カテゴリー別アーカイブ: Jメール

パパ募集

 おじさんが大好きと言う19歳のリナちゃんはパパ募集をしていた女の子でした。
わたしは40歳、最近になって妻と別居をして一人暮らしを始めました。
出会い系の掲示板を眺めていた時にリナちゃんの「年上のパパ募集しています」と言う書き込みをみつけたのです。
妻と別々の生活も始めたことだし、若い女の子との関係でも楽しんでみるかという気持ちでメールしていきました。
リナちゃんからの返信も程なくして送られてきたのです。
「パパと遊びに行きたい!!」
のっけからパパと決めつけてきて可愛いなって感じてしまいましたから、ドライブに行く約束をして待ち合わせすることになっていきました。

当日、初対面したのですが事前に見せてもらった写メよりも魅力的でしたし、とても素直で甘えん坊といった感じが好印象でした。
楽しそうに助手席で笑顔を見せていて、ときおり手をわたしの手に添えてきたり、その暖かく柔らかい若い感触に興奮してしまいました。
海の見える高台に行って開放感を満喫、途中のレストランで食事をしながら楽しく会話とデートもとても順調でした。
「わたし、パパとしたい」
自らセックスの申し出をするパパ募集のリナちゃんを乗せてラブホテルの駐車場に滑り込ませていきました。

パパ募集の女の子は本当に甘え上手で、さらにその肉体美には感動すら覚えました。
若い裸体をじっくりと観察してさわり感触を楽しんでいきました。
ペニスも久しぶりにカチンカチンに固まり彼女のきつい穴に挿れて楽しめました。
処女喪失

39歳専業主婦のJメール日記

私は今、大学生の男の子とセフレ関係にあります。
夫も子どももいる主婦の私が、なぜ若い子とそんな関係をもったのか。
動機は、夫との長年にわたるセックスレスです。

私に子どもができた直後から、夫は私との肉体関係を拒むようになってしまいました。
「もう、女として見ることができない」というのです。
ですから私は、15年もセックスと無縁の生活を送ったことになります。
20代から30代にかけて、夫からそんなに長く放っておかれた女性が、ほかの男性との関係を望むのは、やむをえないことではないでしょうか。
それに、子どもはもう高校生で半分ぐらい親の手を離れていますから、セフレと遊ぶ時間が今の私にはあるのです。

相手の大学生とは、今年の春に、Jメールという出会い系サイトを通じて知り合いました。
なぜ、私がJメールの存在を知ったか。
そもそものきっかけは、去年、ガラケーからスマホに替えたことです。
家にはパソコンがありますので、それまでもインターネットは使っていましたが、家の中限定でした。
それが、スマホに替えたことにより、外でも自由に使うことができるようになり、私のネット生活が格段に広がったのです。

家にいるときは「主婦」という意識が頭のどこかにありますが、外に出るとより自由な感覚になります。
それで、「出会い系サイトって聞いたことがあるけど、どんなものなんだろう」という好奇心が生まれ、実際にスマホを使って調べてみたのです。
そして知ったのが「Jメール」というサイト。
かなり人気のサイトらしく、安心、安全そうです。
一度そういう気になると、私はわりと突っ走る性格。
Jメールを通じて、実際に男性と出会うところまで、けっこう短時間で展開したのです。
相手は大学生というので、「からかわれているのかしら。もしかして悪い人では?」と不安もありましたが、相手はほんとうにセックスの相手として私を選んでくれたのです。
「熟女好き」の若い男性が増えているという話を聞いたことはありますが、まさに私はそのことを「身をもって」知りました。

彼は理系の学生で、見た目も性格もまじめを絵に描いたようなタイプ、典型的な「草食系」と言っていいでしょう。
ところがセックスに関しては、人が変わったように「肉食系」になるのです。
精力旺盛というよりは、とにかくスケベで粘着質なセックスを求めるタイプです。
特にクンニが大好きで、長時間なめてくれます。
彼に会うまで私は、クンニと指だけでイケることを知りませんでした。
それほどしつこく、しかも上手なクンニなのです。

もう、彼なしの生活は考えられません。
もっと早く、スマホに替えていればよかったと思っています。
ただ、今の彼にとってはあくまで私はセックスだけの一時的関係。
社会に出て、結婚を考えるようになれば、私とは当然別れるつもりでしょう。
さみしいですが、しかたありません。
そのときはまた、Jメールで新しい彼氏を探すつもりでいます。

42歳独身女性フリーライターのJメール日記

私はフリーライターをしています。
長い間編集事務所に勤めながら、小説家になるために応募を続けてきました。
30代の後半になって、小説家の夢は諦め、フリーになりました。
フリーになったということは、仕事も自分でみつけたり紹介してもらう必要があります。
思っていたよりもストレスの溜まる生活になりました。
しかも、以前だったら仕事で知り合った相手でも割り切りの関係でつきあうことができたのに、今は悪い評判が立つと今後の仕事に差し障るため、気軽な割り切り恋愛すらできなくなってしまいました。

出会いのない日々での仕事はつらいものになっていきました。
私がJメールを知ったのは、たまたま街で会って、ちょっとお茶した、高校時代の友人からです。
主婦の彼女は、ときどきJメールを使って割り切り恋愛をしていると言うのです。
「出会いがないのはお互い同じなんだから、気持ちはわかるよ」と言ってくれた彼女に感謝しました。

自宅に戻って早速Jメールのサイトに行ってみると、なるほどたくさんの出会いがありそうでした。
20代で結婚を考えたつきあいをしていた私は、ちょっとした出来事で別れることにしたのですが、そのときの彼がしつこくて、ほとんどストーカーみたいになってしまい、とてもきつい思いをしたことがあります。
そのせいもあって、私の場合は、今さら結婚したいとは思っていないし、面倒くさい恋愛はしたくないと思っていたので、ピッタリです。
相手も、既婚者が多いみたいだから、割り切りのつきあいができそうだと思い、一人会ってみることにしました。

私より15歳年上の既婚者。営業職だというので、昼間の方が時間が自由になると言われ、私もフリーだから昼間でも会うことができました。
昼間からラブホテルに行くのなんて、大学生の時以来。
ちょっとドキドキしちゃう感じも楽しかったです。

ちょっと話をして、缶ビールを1本ずつ飲んでリラックスしてから久々のエッチをしました。
相性も良かったみたいで、お互いになんだか話しも合うし、また会って欲しいと、お小遣いをもらいました。
私も、飽きるまではあと何回かは割り切りで会っても良いなと思いました。