ロストバージン

俺にロストバージンをくれたのが24歳のOLでした。
彼女は決して美人じゃないけど、かといってブスでもないという普通な感じの顔つきの女性でした。
太っているわけでもありませんし、スタイルとしてはかなりいい方だとは思いますが、経験を持って行きなかったのです。
随分と奥手な雰囲気があったし、受け身の性格のようで、男性ウケはイマイチのタイプのようでした。
彼女は初めての経験をしたいと、出会い系サイト利用してるところをメールして知り合ったのです。
処女であると言うこと聞いて、28歳の俺のハートは一気に燃え上がっていきました。

 メール交換を続けて、彼女のロストバージンを頂くことに話もまとまっていき、待ち合わせすることになっていったのです。
本当におとなしいというイメージのOLさん、うつむき加減で挨拶をしてきました。
可もなく不可もなくといったルックスでしたけど、肉体的にも美味しそうだったし、なんといっても処女と言うことで意気揚々としてラブホテルに向かっていきました。

 ロストバージンの彼女、かなりの緊張気味のようでしたけれど、俺が触っていくと素直に受け入れてくれたんです。
熱いキスを交わしてから、彼女のオッパイを触り、太腿を弄り、スカートをまくり上げていきました。
見た目と違って、セクシー系のパンツをはいていて、陰毛が透けて見えた時なんか、興奮度がさらにアップしてしまいました。
服を脱がせ、たっぷりと愛撫をしてあげてから、ペニスを出して彼女にしゃぶらせてやったんです。
とってもおいしそうに口の中でペロペロとしてくれるし、オマンコも大量にマン汁を溢れさせてくれるし、感じてくれていて嬉しくなりました。
初挿入の時は顔をゆがめて痛がっていましたけど、構わずにオマンコの中でコチコチのペニスをズボズボ続けてあげました。
さすがにきついオマンコの穴で動かすと、5分も持たないで絶頂に達してしまいました。
彼女のロストバージンでとても気持ちの良い射精も出来たし、美味しい出会いになりました。
筆おろし
筆おろし