バター犬

 29歳で子持ちの人妻です。
私が高校生の頃、バター犬を利用してオナニーを楽しんでいたんです。
当時まだセックスを経験していなくて、それでもエッチなことは凄く興味があったんです。
オナニーを始めたのは中3ぐらいの時からだったんですけど、高校生の頃も毎日のようにクリトリスをいじって自分を気持ちよくしていたんです。
もっと沢山気持ちよくないたいという気持ちがあって、何かいい方法はないか?と考えていました。
そんな時、スマホでネットを見ていて、バター犬というのを知ることになったんですけど、自分の家にも犬がいて舐めてもらったら気持ちいいのかな?と考えるようになっていきました。

 すぐに実行には移しませんでしたけれど、頭の中ではバター犬という言葉がグルグル回っていたんです。
本当に犬に舐めてもらっては何してる人がいるのか?そういう心配もありました。
一度くらい経験してもいいかもしれない、やっぱり気持ちよくなりたいという気持ちがとっても強かったんです。

 家族が誰もいない日があって、今がチャンスだという気持ちになったんです。
長い時間私1人で家にいるのですから、バター犬を利用することは可能でした。
私パンツを脱いで足を思いっきり広げてみたんですけど、そしたらペットの犬がオマンコに顔を近づけてくるんです。
それで私のオマンコの臭いを嗅いでから、舌でペロペロ始めてくれたんです。
初めてのバター犬だったけど、その気持ち良さにも驚いてしまいました。
とっても上手に夢中で舐めてくれるし、こんなに気持ちがいいなんて知りませんでした。
今までにないほど快楽を得ることが出来ちゃって、すっかりバター犬に目覚めて、ペットの犬にずっと舐めて貰うことになっていくんです。
まだ処女だったし、深い快楽をバター犬で知ることになってチャンスがあるときはいつもこうやってオナニーをしていました。
今では結婚して子供もいるから、バター犬を利用することは出来ませんけれど、またいつか試してみたいっていう気持ちになっています。
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